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ALWAYS the way to go your way

少なからず未来を示す手紙を待つ君へ

今日は一段と寒かったですね。

単刀直入に言うと、私は手紙を待ってます。

スコアレポを、です。
これがラブレターだったら時と場合に任せるとして。



いやいや、まずですね。
やっと普通に話してますね、日本人に戻ってきた感ありますね。

自分がもっとも嫌だなーとか思ってたところが、
必要不可欠な『敬語と礼儀』とかと一緒に戻ってきましたね。

嫌ですねー(--;)


アクティブで奔放且つ陽気に生きていた、
にきびなしの自分が懐かしいですね。


今はストレスの渦か、ただの私の怠慢か知りませんが、
顔は酷いことになってますね。
にきびがー。




どうしよう。

という私は、ちょっとまた寝たのに寝た感じのない日々を過ごしています。

理由①
『慣れ親しんだ先輩への尊敬の気持ちが
なぜかコトバはタメ語になってしまっていることに対しての
後悔と二度とそんなことにはならないようにという自分への戒め』

理由②
『なんだかんだいって、クリスマスは寂しいだろう
(むしろ今まで恋しても"トモダチ"関係は保ち続けていた努力の限界
・・・・心の中ではもう少しがんばれ、と踏みとどまっているけど、現在警報発令中)』

理由③
『スコアレポ、もし駄目だったら、次があるさ☆・・・の勢いがもうない』

理由④
『先輩への憧れと、自分の情けなさを対比してしまう』


もう、なんでしょうね。
ちょっと落ちるところまで、また、落ちないと
いけないでしょうね。

もしもこの気持ちを貴方にまた話したら、
また貴方の負担になってしまうだろうから、
もう言わないです。