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ALWAYS the way to go your way

ザ・夢と現実と日常

今年の5月は気候が変わりやすいですね。

暖かくなって暑くなって、冷え込むこの天気を体感すると、留学していたところで聞いた話を思い出します。


「ここは天気がクレイジーなのよ。3月まで雪だし、晴れていると思ったら一時間後には吹雪くし、夏は暑いけど涼しくなるのも早いし、竜巻とか」


それにしても、昨日は寒かった。

風もなかなか強かったし。



土日とお休みをいただけるなんて夢かと思います。

お勉強タイム!をたっぷりとれます!



集中して進めてしまうために、疲れがどっとでて、

加えて昨夜の寒さが体に堪えたのでしょう。

四時間ほど寝てしまいました。



夢にはなぜかキティのおともだち、ダニエル・スターともうひとりが現れました。

彼らとお喋りしながらテーマパークを歩くという

なんとも不思議なもので

英語7割と日本語3割で話す私を相手に(夢です)

ダニエルではないもうひとりの男の子を困らせてしまいました。


それも彼らと別れてから

電話で「ブラザーのほうがかなりショックを受けて立ち直れないそうです。何かあったのでしょうか」

と彼らの付き添いの方から尋ねられるという

現実にあっても、おかしくなさそうな夢でした。


何じゃ!と思って目が覚めたのです。


ダニエルを昨日、見たのが原因ですね。


今日テレビでキティ特集をやっていて

思わず魅入ってしまいました。


ライセンス契約、知的財産権

商品化、キャラクター利用


最近、以前と比べてデザインの種類がバラエティに富んでいると思ったのは、これだったのか!

それを少し学べただけでも観た甲斐があったと思いました。



新たなビジネスチャンス、仕組み、それに伴う組織構造

組織構造については、

昔…といっても22の私にしてみれば

10年か12年前に「うーん」と頭を悩まされたものです。

特に身近なところで目に付く店の中の組織がどうなっているとか

対して、図書館の組織って何か見えんなぁ、とか



私は何を考え、どう道を選び、ここから何をしようとしているのか。


社会が変わっていくのは必然で

私の構想もそれに応じて変えていくことは、これもまたそうなのだと思うのです。