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ALWAYS the way to go your way

やりたいことをやってみる

どこぞの週間占いが示したように、

すっきりした一週間でした。

一カ月の〆の昨日は衝撃的な出来事が多かった。

有能な子が急な退社、

企画大好きな子は意外と堅いところ狙ってた。

 

と、ゆうても一度は海外に何らかの事情で出国した子らなので、

きっとしゃきっと決まれば早いと踏んでます。

 

有能な子(通称)に聞いたら、いい方向らしいいし、

もう一方は曲がりくねってても、芯はあるし。

←少しは信頼してますよ。

 

衝撃は結構深く、少なくともダメージはあったので

帰宅0時20分を回ってから夕飯の鰹を肴にほろよいを飲みました。

 

そして、FBとmixiをスマホで閲覧しないことに決めました。

21日間で週間を変えれるならば、変えてみようと思います。【本日2日目】

 

先月29日に購入した5冊の本をとったことには必ず意味があるんだと思います。

 

「ミッキーマウスの憂鬱」は、あと2カ月の仕事の取り組み方を考えさせられました。

今は、「180日でグローバル人材になる方法」を読んでいますが、

よくよく思い出したら、大学図書館で得ていた情報量はとても多かったと思うのです。

比べて最近の私の得ている情報量は下回っているの気がします。

授業は時事的なものが多かったのでしょう。

 

5冊のうち2冊は悔しい思いをした資格の参考書です。

これらは、このあと計画を始めましょう。

 

 

今、私は多くの、一期一会になる人との関わりをもって社会と通じている

これは事実だと思います。

 

2ヶ月後、私は、内輪のみの関わりのみで構成されるのでしょうか。

出動と撤退のあるここ(HERE)ではなく、

ずっとそこにいる(THERE)になること

受け入れられるのでしょうか。

 

大学、特にアメリカに居てたたきのオープンな会話、議論、

そんなのを思い出して、それは夢か幻想なのでしょうか。

 

ある人から助言を頂きました。

それを思い出します。

「最初はだれもが使い物にならない、いくら学歴があろうと、偏差値がどうこう言おうと」

 

初めはだれもが同じ立ち位置、

それならばその先の先を考え、

その時‐ 一生に一回しかないその時にできるアクションをする。

 

逆算して

その手立てを考える。

 

それが今の準備期間中に私ができる最優先事項ではないかと思いました。

 

 

”読書をする余裕は必要である”

またメモが増えました。