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ALWAYS the way to go your way

ハンバーグを食べる。

タイトルを何にしようか。

いつも書きながら考えます。

 

今日は夕ご飯の時間に、まともな夕ご飯を食べました。

これから、まともにバスタイムです。

休日に万歳。

 

 

最近、心がとってもとってもあついです。

 

お仕事に没頭している時は、これっぽっちも考えないのですが、

お仕事を終えたり、

 

ふつーの22に戻ると、

どうやら心がとってもあつくなるようです。

 

テイラーの「絶対ヨリを戻さない(日訳)」を聴いて、

歌うタイミングを間違えたかもしれない、

と思い出す度に後悔しています。

 

「どうせ気がないんだ(泣)」と横で言われてから

それ歌うってどう思い出してもまた私とんでもない選曲してると思うのです(笑)

ごめんなさい、気がない訳ではないのです。

 

むしろ嬉しくてどうすればいいのかわからない。

 

そんな子です。

 

 

中学の頃から覚えている限り、

そうやって近寄ってくれた方はいましたが、

当時は勉学、進路、バイト、学校、他人の目を気にして

後回し、後回しにしてきました。

 

その間、私の友だちとして、あるいは

私の友だちへ方向転換する方もいたことも事実です。

 

いつからか、その方々の幸せを先に考えて、

その道は「私」とは繋がっていなかったといいふうに考えて

外面のほほん、察知が早いので顔も対策も即時にするようになりました。(経験値)

 

本当に、自分がその幸せを得ることが未だにできない原因でもある

いらぬ経験値です。

何度、気が合っても素知らぬ顔をしてきたか。

 

お相手の強引さに負けて、

素直になったときもありましたが、

そこまでしてようやく外面が薄くなることがわかりました。

(自己防衛解除は自身でさえ未知の領域)

 

たまに大きな背中か肩を貸して頂きたい、

そう思い始めたのは、

上京して少しさみしさが募ってきた為でしょうか。

 

「そうやってまた冷静さを保とうとする」

 

そんな知人の声が聞こえてきそうです。