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ALWAYS the way to go your way

書きたいことが見つからない、そんな日々。

考えることはたくさんあって、

どことなく無駄な気がして、

ついに耐えれるか耐えれないかのところまできて、

不平不満をこぼしてしまった。

 

イケナイイケナイ。

 

楽しい週末はあっという間、

平日はなかなか苦しい。

 

楽しい休日、業務を忘れる休日

ようやく休日を謳歌する日が来た。

土曜日は考える間もなかった事実、すばらしい。

 

What is your goal?

質問してみよう。

 

物事はゴールを定めると、進みやすい。

ゴールを定め、ストーリーを考える。

いつもしていることだ。

 

今何をすべきか。

どの方法が一番最短でゴールにたどり着けるか。

ストーリーを考える。

どうすればみんなハッピーになれるか。

 

それが見えないひとが年齢関係なく存在する。

 

″自分の仕事はこれ、とにかくこれ。

あの人の仕事はすごい、がんばれ、私応援している!

言っておかないといけないこと、また怒られちゃうから言っておこう。

忙しそう、じゃあ待とう、お客様も待ってくれるはず。。。”

 

誰を中心に考えているのか。自分中心だろうか。

これはお客様を顧みない最悪のパターンだと思う。

そして、そういう方が客側に回ったとき、文句でも言ったとしよう。

私はその状態をみて、幻滅してしまうだろう。

 

ゴールってなんですか。

口頭で言ってみた。通じるだろうか。

ネクストアクションは何ですか。

私はこの件に関する私のネクストアクションが見えません。

 

そう相談してみたら、他人を困らせてしまった。

私は不平もいう甘ちゃんだ。

 

「かまってちゃんですか」

 

つい言いそうになる。

年齢は関係ある?

人生楽しい?

 

仕事したくないの?

何のために仕事しているの?

 

あなたのゴールはなぁに?

 

優しい質問だろうか。

質問することが優しさだろうか。

5W1Hで書きなさいといい、受け付けないということが優しさだろうか。

 

人がいない上に、人が減る。

これは困った。

 

私は罪悪感を感じているのだろうか。

言うことに?

相手をすることに?

 

新人が古株を指導するなんてありえない。

そんなレッテルが邪魔している?

 

そんなレッテル、気にしなければどうだろう。

人の目を気にせず、ゴールを定め、ストーリー通り誘導していく。

自分の思い通りに。

 

そうするとどうだろう。

試してみよう。