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ALWAYS the way to go your way

For what you are working?

美味しそうなケーキ、ショーケースの色どり、宝石のような粒

 

カフェランチ、それは私の楽しみである。

母に連れられ、その習慣は小学生のころから変わらない。

なのに、人と出会い、人と連れ合い、するとどうやら自分を見失っている気分になった。これは違うなって。自分の習慣を共有するのではなく、失おうとしている。

 

うすうす気が付いていた。といえば、格好良く聞こえるかもしれない。

仕事の忙しさにかまけて、周囲のフォローアップが欠けていたといえば、うなずける。私の責任である。たとえ相手が数か月先に入社した同い年であったとしても、自身からフォローせず、波長を合わせるだけのお粗末な状態はいかんのだ。

 

相手は私がかつて知り合った前衛的、且つよく話の合う大学時代の知人とも違う、

イマドキ新入社員なのだ(ま、2年目に入ったんだが)

 

さっさとケリつけよう、とノエルにメガネをかけて、ぎゅぅとした。少しは寂しいのである。分かり合えなかった、という現実と自分が否定された気分がして。まぁいいさ。「ずっと友達でいよう」これが私にはお似合いである。こんなことがあると、やはりそう思う。

 

So, I am working for what I want.

"We are friends, okay?:)" That's best for me on every relationship in my life. 

Because I will be keen about the work rather than the private, love, and the others...

 

そういえば、彼に最初に歌った歌は、

Taylor Swift のWe Are Never Ever Getting Back Togetherだったことを思い出した。

 

追われてばかりの余裕のない毎日だけど、今一番幸せなことをしよう。

 

Okay, we are busy everyday, everytime...however  DO MY BEST for all ;)