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ALWAYS the way to go your way

時々思うのは、口ほどにものはいえということ

口が上手く例えば、好き好きといわれても
寝ている時に、うぅもうっ!(♯`∧´)
と言われると心は冷めざめとするものです。

と、思うのは最近恋愛小説を頭に想像、
もしもこんなことがあれば、ロマンがあっていいなぁ
とか
もしこんなシチュエーションであればがっかり
とか
夢にまで見たりするのです。


冒頭は、もしあったら嫌だなぁ
という一例。
人間余裕が必要、なければそうなるのだろうかと思います。
例えば、連日連夜働き詰め、欲求不満、睡眠不足、食事もろくにとらない、風呂も入らない

するとこうなるのではなでしょうか。

自分で生活習慣は帰れると思うのは、
自身がまだ年はもいかぬ23だからでしょうか。

連日連夜なぜ働き詰めなのか。
仕事が偏ってはいないか。

そうなると、
社会や就労環境にも問題があるでしょう。
考え方の問題です。

仕事はできる奴がやればいい。


社会に出てからよく耳にする言葉です。

社歴なんて関係ない。年齢なんて関係ない。性別も関係無い。


その言葉に幾度も疑問符を抱きながら、
心は夢の論理式を作りながら、
今日も分別をして行きます。



そんな私がなぜこんな時間まで起きているかって?

物思いに更けて、
眠りたくない日もあるからです。

道はいつでも複数あるが、選ぶのはこれまでの「積み重ねた経験による自身」なのです。