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ALWAYS the way to go your way

極度の面倒くさがりやを演じてみる

最近とても面倒くさがりやになっている気がしてならない。

何が私をそうさせるのか、無性にむしゃくしゃするので、考えてみた。
  • よくわからないLINEのお誘い
  • 好きにすればいいというプレッシャー
  • 実家の動きがわからない、ひとまず黙々と来たことを返す
だいたいこの3つか。

ひとつ目、これは非常に面倒だ。

今や、もうそろそろ腰を落ち着かせて、遊び心を断ち切っていこうと準備しはじめている私にとっては、非常に厄介だ。かといって、相手の目的が見えないので、下手に動くこともできない。


なんと面倒な輩である。静観して半年過ぎたが、今なお何が目的で、近づいてくるのか予測不能だ。
同僚の勘からすると、女の勘というものだが、これはハートマークです、だそうだ。
怖い怖い。何がそうさせるのか。私などに時間を割いてくれるなと思う。

よく思い返すと、サシで飲みにいくのは、みな既婚者、あるいは、確実に安全と思える方だ。


この事案はとんでもなく危ない。
ただ危ない危ないと思うものほど、危なくないという。暫く静観しよう。

2つ目、好きなようにすればいいというプレッシャー

一度深呼吸したほうがよいかもしれない。ここ最近人を見続けて予測と場合分けをしてきたからか、素直さがかけているように思える。深呼吸しよう。

3つ目、こちらの情報も流していない。


これは仕方ないことかもしれない。もうそろそろ、体力的にも精神的にも限界である。
なぜ私は行き来しなければいけない。
なぜ時間とスケジュールを私はは組まねばならない。
下手に送料かかるくらいならば、現地調達のほうがいのではないか。

いろいろかんがえるところはあるが、すべて自分が招いていることなのだ。

それを解かねば、先はない。

2つ目の道を深く息を吸って、吐いて歩んでいくのが、良策かもしれぬ。
あとは、素直さ、謙虚さを思い出す必要があるだろう。
人は単純である。もう少し単純に考えればよい。

2月からずっと戦国時代のようだが、もうそろそろほけーっとしてもいいかもしれない。
相当疲れがたまっている。